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ドル円の下げ幅は思った以上のものでした。

値幅ものさしは決済には有効だけれど、エントリーには不向きかな。
値幅ものさしは過去の相場から未来の相場を予測するものですが、特別なものではありません。
以下のサイトで詳しく説明されています。
http://www.forexwatcher.com/pattern/w_top.htm
チャートは値幅と時間の2軸ですから、値幅ものさし・時間ものさしがそれなりに有効だと思います。

暫く前に私が時間軸トレードと書いていたのはそれなんですが、時間だけでは上下どちらに動くか不明で悩みました。
次に値幅ですが、やはりどちらに動くのかは事前にはわかりませんでした。
結果、「指定した時間に動いた場合、その方向にどれだけ力が継続するか」
これを値幅ものさしで測り、決済の目安とすることが出来るようです。

相場は予測できる部分とできない部分があり、それをトレードのシステムとしてどう関連付けるかがカギとなりそうです。
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