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NZ日記
2007-01-30 Tue
11:43
エニアグラミストさん!コメントありがとうございます!
もうひとかたは、どなた?

面接ですが、面接官の方に一時間に渡って会社の魅力を存分に語って頂き、かなりその会社に魅せられてしまいました。


どうも接続状況がよろしくなく、更新が遅れました。

おとといの10時にクライストチャーチ空港に到着し、フラットオーナーに出迎えてもらいました。
そしてフラットへGo!

私が着いてからは晴れ渡った空と夏らしい陽気に満ちている、ここクライストチャーチですが、先週までは冷夏がずっと続いていたらしいです。
着いた初日は、フラットの子ども達にプレゼントしたラジコンの組み立てと、残りのNZ生活の足とする自転車の錆落とし。
ラジコンもたまごっちも好評でプレゼント選びは成功。
その後教会にいる知人に会いに往復3時間歩いたら、すっかりへろへろに。
13時間寝ました。
ゆうべはまた12時間。
飛行機酔いの影響が長い。。。

成田で離着陸の順番待ちとかで、10分ちょっとの間、走行しながらの待機で、かなり危険な状態に。
さすがに飛行機で●●はまずいでしょ。
苦しかった。。。
どうもスッキリしない体調が続いています。

次回更新は来週はじめを予定しています。
明日は天気が良ければ自転車で遠出をしてみようかな。
往復12時間くらいの旅程を考えています。
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これからNZへ
2007-01-27 Sat
10:52
nishiさん!コメントありがとうございます。
為替は難しいですね。だからこそ、面白いのかもしれません。

どうもドル/円は上にブレイクしそうな気がします。


今日はこれからNZへと向かいます。
NZの気温は、なにやら日本と大差なさそうな・・・

ブログ上では極秘裏に進めてきたコピーライターになるための就職活動ですが、実は昨日、ある企業の最終選考を受けてきました。
書類選考→一次選考(技能)→二次選考(面接)
昨日は面接でした。

私と面接官との主張したいところがお互いに空振りし、なんとも微妙な感じ。
大雑把に言うと、あちらは自社のインセンティブ制・評価に素直に連動した報酬を主張し、私はライターとしての生きがいを主張。
私としては、報酬は二の次で、書くこと→自己満足→商品の高評価→自己満足で完結するのです。
そりゃ~商品が売れて、それに見合った報酬を頂けるならば、それに越した事は無いのですが。
ま、企業研究と用意した面接における戦略が甘かったという事です。

しかし、未経験者である私が最後まで進めたということは、今後の活動にも自信が持てます。
とはいっても今後の活動をしなくてもいいよう、いいお返事を頂きたいものですが~。
結果は一週間後。
肩こりの治し方
2007-01-25 Thu
23:59
nishiさん!コメントありがとうございます。

ご質問についてですが、これは外貨投信とFXとを比べるのでしょうか。
そうであれば、どちらを選ぶかは「他人にまかせる」か「自分でやる」かの違いだけであるように思います。
投信には手数料がかかりますが、その分相場を読んだり運用したりといった手間が省けるので、その手間賃と考えれば妥当かと。
自分で運用を楽しみたい人はFXをやればいいのではないでしょうか。

ただリスクとリターンについて考えると、そう単純ではありません。
例えば私にとって、FXはローリスク・ハイリターン、投信はハイリスク・ローリターンです。
しかし、まったく投資について知らない人が明日からはじめるなら、FXはハイリスク・ハイリターン、投信はローリスク・ローリターンになると思います。

相談者に投資アドバイスをするとしたら、相談者の金融知識、意欲、性格、要望を考慮しなければならないので、相談者が100人いたら100通りのアドバイスがあるのではないでしょうか。

ちなみに株式投信は必要性を感じません。
下落相場ではファンドの運用成績も落ちますし、投信を買うタイミングが大事になります。
ということは、投信を買うにしてもある程度の相場の知識が必要で、その全体相場を読む知識があるのなら、手数料を支払ってまで投信を買う必要はありません。

と、エラそうな事を書きましたが、121.34円で買っているドル/円が121円を割り込み元本割れしています。
小ロットなのでストップは遥か下に設定していますが、いまいち相場を読みきれていません。


前置きが長くなってしまいましたが、今日は「肩こりの治し方」です。

皆さん、肩こりの経験はありますか?
それとも今も肩こりに悩んでいますか?

肩こりの原因は血行不良です。
血行不良の原因はというと、肩を動かさないことによるものです。
デスクワークをしていると、肩を動かさず手先のみの動作になります。
肩一点で腕からの力を支えるので、負担が大きくかかってしまうのです。

起立した状態で腕で壁を押した場合、その力は腕→肩→上半身→下半身と、身体全体に分散します。
ところが、キーボードを打ったりする動作の負荷は、分散する範囲が狭まります。
肩こりは肩が動かない状況によって蓄積した負荷が、筋肉を硬直させ、血流を低下させるわけなのです。

では、硬直した肩をどう治すか、なのですが、その前に肩こりにならない人について考えてみたいと思います。
肩こりにならない人というのは、日常生活において肩が能動的に動いている人です。
子供と老人の肩の動きを見比べてみてください。
歩くときに肩を使い、身体全体で歩く人はとても若々しく見えます。
肩こりにならない人というのは、「肩を使う人」なのです。

ならば肩こりを治すには、肩を使えばいいわけですね。
普段から肩のストレッチや上下動、肩回しなど、肩を固定させないことが大事です。
それから最も効果的なのが、「歩くこと」です。
その歩き方にもコツがあるのですが、一歩目を踏み出したとき、落とした足の衝撃が脳天まで伝わるように歩くと良いと思います。
足裏の衝撃が脳天まで伝わるということは、肩を衝撃が通過します。
これはとても良いマッサージになるのです。
モデルのウォーキングをイメージしてください。
右半身、左半身を交互に出し、身体全体をキレイに使って歩きます。

衝撃が脳天まで伝わらない人というのは、衝撃がその下で受け止められてしまっていると考えられます。
受け止めているポイントが腰であると、その人は腰痛持ちである可能性が高いです。
さらに下であるならば、膝痛に悩んでいるかもしれません。

老化と共に膝が痛くなる、これは上記のように、モデルのようなみずみずしい歩き方が出来なくなるからです。
足裏からの衝撃の大部分を膝で受け止めてしまっているから膝が痛くなるのです。
原因はそれだけではなく、軟骨の磨耗などもありますが、少なくとも原因の一つでも解消すれば状態は良くなるはずです。
歩き方は意識すればどんな年齢であろうとも習得できるものだと思います。

参考に。
http://www14.plala.or.jp/i-chiro/walk/walk-a.html
http://www14.plala.or.jp/i-chiro/walk/walk-b.html


私の母が常々「バケモノ」呼ばわりしている森光子さんは、80歳を超えているのにすごい運動能力をもっていらっしゃいます。
あの若さの秘密は身体の使い方であると、私は考えています。
nishiさん!コメントありがとうございます。

nishiさんの写真を最初に見たとき、私と同い年くらいでスゴイ人がいるんだな、と思いました。
キャリアを見てみたら、あれ?もうちょっと年上みたいだぞ?っていう感じで。
けっしてお世辞ではありませんよ。
実際にお会いしてからもイメージは変わりません。

テニスもいいですよね~。やりたいな。


不二家の問題が世間を騒がせておりますが、この騒動で肝を冷やした企業も多いのではないでしょうか。

飲食関係に知り合いがいる人ならば、食材管理等のよからぬ話を聞いたこともあると思います。
コストを切り詰めれば、しわ寄せは商品にきます。
コストを切り詰めつつ、商品の品質を保つというのは容易なことではありません。
それを達成するためには経営者の英断と、従業員の懸命な努力が不可欠です。

不二家も現在の社長の数代前までは、商品第一を貫いていたといいます。
まず商品ありきで企業経営がされていて、私がFPの勉強で得た新たな語彙でいえば、「ボトムアップアプローチ」ということになります。
ところがいつしかそれが逆転し、売り上げ第一の「トップダウンアプローチ」に変わってしまいました。
最高の商品をお客様にご提供させて頂く、という当初の思いが、売り上げと利益を伸ばすための洋菓子店経営に取って代わってしまったというわけです。

企業の運営には慣性の法則が働く、と私は思っています。
ある目標に進む企業において、ある一方向に継続的に動き続ける力が働くというものです。
その動きの方向を変えるのは容易ではなく、変わるとしたら、ある力の介入があるか、ベクトルの限界点を迎えたときと思われます。
今回の不二家のケースでいうならば、売り上げ・利益確保の動きに慣性が働き、その流れに抗する介入が無いまま反作用の力との転換点まできてしまい、不祥事発覚、営業停止に社長交代・経営方針の転換による新たなベクトルが生まれるに至りました。

もし不二家の経営体質を憂いて、不祥事を起こす前に抜本的改革を敢行するリーダーが社内にいれば、現在のような結果にはなってはいなかったでしょう。
そういう動きがでてくる芽を潰すということも、慣性の大流には存在すると私は思います。
会議室で決められた決定を現場が覆すことは、とても難しいことであるのは、どこの業界でも同じなのではないでしょうか。
「感覚が麻痺する」という症状は、こういった状態が長く続くことで起こりうるものです。
もう誰も、止められない。

今日の結果はなるべくしてなった。
こう考えるのは私だけではないでしょう。
不二家の企業経営の流れをチャートでイメージすると、今までは長い長い保ち合い。
そしてこれからも保ち合い。
現在はレンジの下限で反転した、こう思えます。
このレンジをいつ、ブレイクするのか!?

是非ともこれからの経営陣と現場の努力によって、上方へブレイクすることを期待したいと思います。
悪いのは、誰?
2007-01-21 Sun
23:27
airenairenさん!コメントありがとうございます。
先日の日記はラストにサッカーと結びつけましたが、他にも
キックボクシングエクササイズ、エアロビクス等、効果のある運動はいろいろあります。
もちろんairenairenさんのエクササイズも効果アリだと思います。
使わない筋肉はどんどん衰えますから、積極的に使って刺激を与えることが大切です。


兵庫県宝塚市で無届のカラオケ店が炎上、3人の方が亡くなっている「事故」が起きました。
この「事故」でアルバイトの女性が傷害致死の容疑で逮捕されています。

この事故は、調理をしていたアルバイトの女性が、火にかけた鍋から目を離した隙に油に引火。
女性は消火器で消火を試みたが、使い方がわからず断念。
結果、客5人が死傷するに至ったというもの。

そもそもこのお店は、「事務所兼倉庫」として届出されており、カラオケ店営業許可は得ていない。
なので消防署からの指導もされていなく、アルバイトの女性は消火訓練も受けていないはず。
店舗として運営されていれば、従業員は一年に一回、消防署の指導で防災訓練を受ける義務が生じます。(だったはず)
しかし無許可営業だったため、指導を受けることが出来ず、容疑のかかっている女性が消火器の扱い方を知らなかったのは仕方のないことだといえます。

にもかかわらず、この女性は引火後逃げずに、扱い方の知らない消火器を使おうと努力しており、その行動は勇気あるものといえるのではないでしょうか。

ところがどっこい報道をみていると、完全に「容疑者」扱いしている上に、「事件」とアナウンサーは言っています。
これは一体どういうことなのでしょうか?

油に引火させた非があるとはいえ、それは「事故」のはずです。
意図的に引火させたものではないでしょう。
それがなぜ「事件」になるのか。
さっぱりわかりません。


「シコふんじゃった」や「Sall We Dance」でおなじみの周防監督が、新作「それでも僕はやっていない」を発表しました。
これは痴漢の冤罪事件をテーマにしています。
映画のストーリーとは違いますが、以下のケースもとてもこわい。

例えばある日、虫の居所が悪い女性がいたとして、ちょっと憂さ晴らしに事件をでっちあげるか!
なんてことができるんですから。
適当に、あるいは目星をつけた男性を指して、「この人痴漢です!」こう言えばすべては決まります。
加害者に仕立て上げられた人は、女性が告訴を取り下げない限り刑は確定したも同然。
人生めちゃくちゃです。

痴漢は許されるものではありません。
被害にあった方の心の傷は計り知れないと思います。
しかし、冤罪はまた別に、一人の人生を大きく狂わせます。
3年の服役を終えたあとに無実が証明された男性が、消息不明となっているケースもあります。
この人の心がどんなであったかを思うと、絶望的な気持ちになります。
なんとか的確な捜査が行われることを祈るばかりです。

これを読んでいる人すべて、決して人事ではありませんよ。
明日の朝、言われも無く警察で自白を迫られたりしないよう、気をつけましょう・・・

う~ん・・こわいよう (((((( ;゚Д゚)))))ガクガクブルブル
nishiさん!コメントありがとうございます!

本当に面白かったんですか!?(疑)
「やばっ、やっぱりスベったか・・」と日記を削除したくて、ジレンマに駆られておりました。(笑)
タカandトシのあの絶妙な漫才は大好きです。

そういえばnishiさんはスリムな体形でいらっしゃいますが、何かスポーツでもされているんですか?


4号のサッカーボールを買って以来、時間があれば近所の公園でリフティングをしています。
でも公園まで歩いて15分くらい掛かるんですよね。
なにかもっと気軽に出来る方法はないかな~と考えて、テニスボールでやろうかとも考えましたが、ひとつ良いモノがあるのを思い出しました。
それは

フットジョグ-foot jog

前にペプシのおまけになっていたものです。
ま、お手玉なんですけどね。
お手玉をフットジョグと銘打って、手ではなく、足を使って蹴り上げる遊びです。
お手玉と同じく床に落とさず続けるのが楽しいんです。

これを2日前からはじめて、暇なとき、家の中でず~っとやってます。
疲れたら勉強、頭が疲れたらフットジョグ、の繰り返し。
そして今日、あることに気がついたんです。

お腹がへっこんだ!!

確実にジーンズのウエストにスペースが出来た!!
最近どうもウエストが苦しいな・・ なんて、そろそろ私もお年頃。

そう、中年太り。

これには逆らえないのであろうかと、半分諦めていたのです。
ところが2日で元通り!!
なぜこれほど急激に下腹が引き締まったのか。
検証してみました。

昔テレビでみたのですが、胃下垂は下腹筋を鍛えることによって改善されるという特集がありました。
下腹の筋肉が弱いと、内臓が重力によって下に集まり(食後は特に)、前方にせり出すということです。
子供の頃は活発に動き回るので、下腹も刺激を受け引き締まりますが、大人になると膝が胸に当たるような足の上げ下げはしなくなります。
よって、内臓のせり出しによりウエストにボリュームがでるわけです。

さらに、筋肉が少なくなると、熱量が消費されずに蓄積します。
つまり、脂肪がつくのです。

これらを解消するのには、筋肉をつけるほかありません。
そういう意味で、腿上げという運動は最適であるといえるでしょう。

しかし、ただ腿上げをするのは退屈です。
そこで、

サッカーをしましょう!!(笑)

実はここへもっていくのが目的だったりして?
お手玉でリフティングもいいと思いますよ。


最近ADSLの接続が不安定で、ネットになかなか繋がりません。
原因不明で困ります・・
き、筋肉痛が・・
2007-01-15 Mon
18:34
昨日は稲毛海浜公園(天然芝のコートがある!)というところでサッカーをしてきました。
8年前に創立されたFCefというチーム(サークル)に参加したわけなんです。

昨日は10人が集まり、12時から17時まで! ず~っとミニゲーム。

疲れた~・・・

もう、暗くなるまでやる!!っていうスタンスなので、まるで20年以上も前、原っぱで近所の子達とボールを蹴っていた頃を思い出しました。

いや、でももう私、若くないですから・・・
サークルメンバーは30歳前後の人たちばかり。
私も30。
なのに皆、スタミナも技術もトンデモすごい!!
へばってたの、私だけですから~・・

なんか、悔しいじゃないですか・・

一人18歳の高校生がいましたが、彼はやはり若い!!
身のこなしが明らかに違います。
ひらりひらりと抜けていくスピードがねぇ・・

なんか、悔しいじゃないですか・・

なので、この筋肉痛(股関節まわりが!!)が治ったら、トレーニングを開始するぞ!
負けてたまるかい!!

サークルには中国人が2人いて、2人とも日本に来て7ヶ月だそうです。
なのに日本語ぺらぺ~ら。
私も日本語ぺらぺ~ら。(アタリマエ)
英語、ぺらぺ~ら喋りてーなー。(甘い向上欲)

さらに1人は本社が東京にあるIT企業の北京支社にいて、7ヶ月前に東京本社へ異動してきたそうです。
これって、超エリートではないですか!!

私も超エリートにはなれなくてもいいから、プチエリートを気取れるくらいのスキルを身に付けたいな。(これも甘い向上欲)


先週のあたまに予想した為替相場、予定通りなのはユーロ/ドルのみ。
ユーロ/$ 1.2900を中心とした保ち合い
      (下値1.2800~上値1.31半ば)
1.28を目途にロングします。
他の予想はドル・クロスなので、ドル/円が120円を破った時点ですべてオジャン。
ここからドル/円が上なのか、下なのか。
早くはっきりして欲しーな。
外為どっとコムのバーチャルトレード、参加二回目のレースが終了しました!

ランキング照会
2007/01/13 06:59 時点
はるNZ 様のランキング
資産+評価損益金 3,365,368 円

現在のランキングは... 40077 位 / 43395 人中


けっきょく南極こんなんなりました・・
去年フルレバで大失敗し放置した段階で、300万円まで資産は減少。
(スタートは500万円)
今年に再開後、1利確1損切りで30万円ほどを上乗せ出来ました。
とはいえ、

惨敗・・・・

トレードの記憶が薄いので総括のしようがないのですが、
次レースでは新年ルールで心機一転!!
きっちり利益を積んでいきますよ~!!

鉄橋の設計図は完成しました。
これからは組み立てにかかります。
慌てて石橋を渡らぬよう、計画立てて進めることが肝要です。


ドル/円が今週120円を突破しました。
次の動きには次の3パターンが考えられます。

①120円上抜けはダマシ、日銀の利上げ観測で下げに入る。
②長期サイクル通り、125~130円を目指す。(時間軸が緩めになっているのが気がかり)
③120円付近にある長期の上値抵抗線を抜いていく。(この場合は青天井)

やはり来週の日銀政策決定会合が気になるところ。
利上げはどうやらありそうだけれど、さて?


ドル/円がはっきりしないとクロス円も手の出しようがありません。
上がったら買う、下がったら売る、の順張りが妥当でしょうね。
nishiさん!コメントありがとうございます。

ってびっくり、
ドル/円が120円を超えている!!!

朝、起きたら119.6円くらいだったので、ちょびっとショート、120.1円にストップで出掛けました。
帰ってきたら、
ガ━━Σ(゚Д゚|||)━━ン!!

現在120.25付近。
これはクロスの戦略を練り直さないといけませんね。
迂闊にショートしたらヤケドするかも。

おととし12月の高値を超えてきたら、強気にロングを考えます。


夕べ、駅までチャリを走らせている時に、ふと南の空を見上げたんですよ。
キレイな満月でね。昔、父の運転する車のなか、いくら走っても追いかけてくる月を不思議に思っていたのを思い出しました。
そう昔を思い返していると、月の下にちょっと大き目の星が輝いているのを見つけたんですよ。
金星かな?と思ったんですけど、それにしては大きいし、飛行機にしては微動だにしない。
おかしいな~。っと思ってたら!それがずんずん大きくなるじゃないですか!!
うわっ!何!?

さらに次の瞬間、いきなりジグザグに動き出した!!!

間違いない!!あれは、U・S・A
「欧米か!」

ジグザグに動いたあとには、跡形も無く消えちゃったんですよ。
あれは一体なんだったんだろう??
と思ってもう一度空を見上げたら!!

真上にいた!!!

間違いない!!あれは、カップ
「ヤキソバか!」

近所のスーパーで99円
「ヤキソバか!」

カップヤキソバ
「UFOか!」

おあとがよろしいようで・・・


スベった?
10年ほど前に見たUFOらしき物体を思い出して閃いたネタです。
文章で漫才を表現するのは難しいかも(笑)
nishiさん!エニアグラミストさん!コメントありがとうございます。

nishiさん>
ご質問への答えです。
今回のクロスの下落によって短期の個人投資家が損失を出したとの事ですが、おそらく2通りのケースがあると思います。

上昇トレンドに辟易した短期トレーダーが長期に鞍替えした。
株でもそうですけれど、上昇トレンドが長く続くと、短期で売買しているのが馬鹿らしくなります。
ず~っとホールドしていればあんなに利益でたのに!
買ったまま放置していたらよかった!
高値買いだけど持っときゃ上がるんだから、ストップ入れずにアホールドしよう!
と、いうような感情が抑えきれず、高値掴みをしてしまう。

中長期で普段トレードする人が、短期売り抜けを狙って高値で買い増しした。
中長期スワップ派の人はストップはあまり使わないと思いますが、長い上昇トレンドでますますその必要性を感じなくなっていると思います。
そして欲がでて、差益狙いのトレードもしてみようとするでしょう。
もちろんロングで。
ここからの心理が私には解らないのですが、上昇率が異常な程高くなっているときに買いたくなるのが大衆心理だそうですね。

ちなみに私は資金対枚数6の場合、-50popsで損切りすることになっています。
-100pipsのリスクを負う時には、資金対枚数は12になります。

ストップを入れないで損失を出してしまうのは、上昇相場によって緩んだ心のスキに気づくことが出来ない為、ではないでしょうか。

エニアグラミストさん>
そうなんです!
相場を読み違えたとき、すぐにドテンする機転が必要だと常々思っています。
でもそれには素早い判断力が必要にもなります。
相場追随を得意とするエニアグラミストさんのような方でないと、読みをはずした後に反対売買する勇気はなかなか持てないのですよね~。
これは今、私の課題になっています。


ユーロ/円、ならびにクロスも反発しています。
ユーロ/円の反発上限は、セオリー通りならば156円付近になります。
なので現在注文待機中です。
(プラグインに注文状況も書いています→)
airenairenさん!コメントありがとうございます。
そうですよ~。ドラゴンボールです。
一日で500pipsオーバーの差益だなんて、スーパーですよ~!

私は次回の実運用では、50万円以下ではじめると思います。
バーチャルの結果次第では、変更もあると思いますけれど。
毎月150%増が目標です。

「石橋の隣に鉄橋を築いてから渡る」慎重さで今年は相場に臨みますが、それは何故かというと、相場の読みにはムラがあるから、です。(私は)
半年前には相場読みに絶対的自信があったのでFXをはじめたわけですが、去年の終盤には初動を的中させながら損切りする羽目になったり、建値撤退が連続したりしてスランプに陥りました。
それにユーロ/ドルの中期予想を完全に読み違えましたもんね~。

精神衛生上、常に冷静なトレードが出来る環境を整えるべきだと考えています。
元本は失っても笑える程度ではじめれば良いと。
まだ投資2年目ですし、力量に見合うトレードを心がけ、今度こそ本物の絶対的自信を身につけようと思います。
相場読みのムラを補うには、冷静なリスクコントロールが必要だと考えている訳です。

(現在の売買ルールは、去年の失敗から修正・考案したものです。今週末にはフルレバレッジで撃沈したバーチャルトレードの結果をアップしますが、それはそれは悲惨な結果です。乞うご期待!)


フットサルサークル初参加!!
と思ったら、手違いで合流できず。
また来週まで待つのか~。残念。

う~んそれにしても、結局ブログ、止められまへんな~。


為替、直近の相場予想:

ドル/円  117円台後半~119円前半
ユーロ/円 差込線が入った後に底値を計算
      (見込み151~152円)
      底151~152円の場合、次回高値154円
ユーロ/$ 1.2900を中心とした保ち合い
      (下値1.2800~上値1.31半ば)

以下自信なし
NZD/円 8~9日に反発?そして再下落へ。
AUD/円 同上
CAD/円 101円を中心とした保ち合いor再下落へ(99円台まで)
当たるかな~。
追加ルール
2007-01-05 Fri
21:48
売買ルールに追加→ポジションが思惑通りの方向に動いたら、その半分を利益確定する。

売買ルールはmenu_2の基本ルールと変わりません。
ただし外為どっとコムのレバレッジ限度により、資金対枚数を6に設定しました。

今年からはリスク管理に重点をおいてトレードを行います。
リスクコントロールに絶対的自信を持つまでは実運用はやりません。
焦らず経験を積んでいこうと考えています。


この後発表される米雇用統計、楽しみですね~♪


ひとことブログ、断念、残念!!

「(≧ロ≦) アイヤー
メリーさん!コメントありがとうございます。

文章を書いていると時間を忘れますよね。
昔、社内報等の代筆を押し付けられたりもしましたが、結局書いていると楽しくて、書き終わったときの達成感ときたら!!素晴らしかった。
大学のレポートもそうだったし、小中学校時代の読書感想文もそうだった。
書く前の構想の楽しみと、書き終わった後の達成感が至福を味あわせてくれるんですよ。
代筆した私の文章が高評価を受けていたりすると、直接褒められたわけじゃないけれど、
むふふ♪な気分を味わえました。
これが健全な自己満足なんでしょうね。


新年の初ポジション(バーチャル):
米ドル/円 119.41 ショート
設定リミット:117.8 ストップ:120.1

これは衝動的ポジショニングなので、これまでに書いてきたシステムトレードとは関係ないです。
去年から引き続きシステムトレードを模索していますが、現在構想中の「大きく動いた後の利食い幅をとる」手法は、理論上利益を生まないトレードになってしまうようなので、そのシステム構築に苦心しているところです。
書くと長くなるので内容については省きます。

なので、実験的にオーソドックスなチャートテクニカルに従ったトレードを、徹底したリスク管理の下にしばらく運用してみようかと思いました。
ちょうど外為どっとコムのバーチャルトレードが10日後からリスタートしますので、3ヶ月の実験運用を試します。

売買ルールは・・

資金対枚数(資金量÷X=枚数):6以上 ただし損切り幅が50pipsを超える場合は、増加したリスクに対して枚数を調整する。

のみ!!
売買ポイントはセオリーに従順、天井と底を随時予測して損小利大を目指します。
相場予測は毎日5分で出来る、日足チャート&ローソク足のみを使用したシンプルなもの。
はっきり言って、自信はありません!!(笑)

けれども、これである程度のパフォーマンスをのこす事が出来れば、これをシステムとして扱えるかもしれないので、やってみる価値は十分にあると思います。

今日も長々と書いてしまいましたね~。
次の更新では一行で終わらせてみせましょう!
「ひとことブログ」
たぶん、スベるだろうな・・

 
エニアグラミストさん!ならびに今このブログを御覧になって頂いている皆さん、

明けましておめでとうございます!

去年は皆さんのおかげでこのブログを続けることが出来たと思います。
だれかに見てもらえる幸福感が原動力になったのではないでしょうか。
個人的な日記では、きっと三日坊主だったでしょうね。

今年もよろしくお願い致します!!


週一ブログと昨日書いたばかりですが、早速ブログを書いていたりする、そんな自分が好きです。(笑)
初詣も、何も元旦に・・・とか書いたのに、今日行っちゃうかもしれません。(笑笑)


おとといの忘年会で会った中・高校時代の同級生に、2冊の本を貰いました。
彼は出版の手助けをする個人事業をやっていて、サイト管理や校正のスペシャリストでもあります。
先月12年ぶりに再会しました。

貰った本の一冊がこちら


天職の見つけ方を教えてくれる本です。
あなたは夜眠るとき、その日一日をたっぷり楽しんだ!明日が楽しみだ!!
と幸せを感じながら眠りに落ちていますか?
もしそうでないのなら、この本はきっとあなたに幸せのかけらを分けてくれるでしょう。

騙されたと思って、本屋さんで最初の数ページをめくってみて下さい。
きっとそのままレジに持っていくことになると思います。
週一を謳ったブログを今日も更新しているのには、この本の影響が多大にあるのです。

好きなこと=ライフワークとは、「健全なる自己満足」である。

決して上手い下手ではなく、自己満足で完結することがライフワークと共に生きるコツだそうです。
それが仕事と直結するかどうかは、自己満足の源泉をどこへ絞り込むかによるのだということです。

私は書くことが好きです。
だから文章を考えることが大好き。
読み手がテンポよく読めるように工夫したり、どうしたら言いたいことを文章で表せるかを考えている時が最高の幸せです。
この幸せの源泉をどう絞り込んでライフワークにするか?

どうせ好きなら仕事にしてしまえば?
早速、広告代理店でのコピーライターの求人に応募してしまいました♪

ただ私の健全なる自己満足が仕事として通用するのか解らないので、質問という形での応募ですが。

私の自己満足は、他の人も幸せにすることが出来ますか?

本にこうありました。
ライフワークで幸せに生きている人は、その周りにいる人をも幸せにする。
たとえ今回の応募で不採用だとしても、幸せの源泉を絞り込み、また他の企業なり職種なりに応募してみようかと思います。


やりたいことがまた一個増えてしまいました。
30歳を超えてから、なんでこうも湧いてくるの?
そんなうれしい悲鳴を上げそうです。(笑)
10年早ければねぇ。

もちろんFP、テクニカルアナリストの資格試験は受けるし、向いている方向は変わりません。
清掃もそうだし、やりたいことにチャレンジしていく良い機会であると私は捉えています。