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投資の適性は・・
2006-12-23 Sat
18:16
エニアグラミストさん!コメントありがとうございます。

そうですか~。やっぱり会員のみですよね。
来年TAを取得して、その次の懇談会には参加したいな~。

「くちビル」は狙って命名したんでしょうね。
オーナーさんがお茶目なんでしょうけど。
そういや、純和風建築のアパートなんかあったら住んでみたいですね。
江戸時代の旅籠風の。
最近はおしゃれなワンルームがばんばん建っているから、目新しさが欲しいです。
「りんご荘」がアタマにこびり付いて離れな~い!


こちら、「外為錬金術 FXで目指せ不労所得3億円!!」というブログで紹介されている「トレーダー適性テスト」

外為錬金術 FXで目指せ不労所得3億円!!
http://gaitamerenkinjyutu.blog66.fc2.com/blog-entry-151.html#more

トレーダー適性テスト
http://www.investechno.com/html/apti_test/aptitude_qa.php3?sendid=normal

面白いのでやってみました。
結果は、

◆項目別結果(括弧の内は満点)
 ・精神力(10):
  ------------------------ 5
 ・目的意識(7):
  ------------------------ 6
 ・性格(8):
  ------------------------ 8
 ・決断力&行動力(6):
  ------------------------ 6
 ・感性(5):
  ------------------------ 5
 ・非大衆性(10):
  ------------------------ 10
 ・基礎的能力(10):
  ------------------------ 7
 ・経験(7):
  ------------------------ 6
 ・知識(10):
  ------------------------ 9
 ・戦略的思考(10):
  ------------------------ 6
 ・リスク管理(5):
  ------------------------ 4
 ・自己規律(10):
  ------------------------ 8
 ・オリジナリティー(10):
  ------------------------ 8

◆総合得点:88

◆総合評価
 ○【5段階中、「4」段階(セミプロ・レベル)です。あなたの総得点は108点中、88点で
した。】
 ○あなたと同じレベルの著名人は 『堺屋太一』
 ○平均レベル以上の知識や能力はありますので、十分トレードから利益を得られます
が、
投資で生活するまでには至りません。更に上のレベルの知識と個人的能力の開発が求め
られます。

◆達人からのアドバイス
自分独自の相場の世界を確立する必要があります。先達の知恵に学ぶために「マーケッ
トの魔術師」を何度も読み返しましょう。オリジナル指標を作成しましょう。リスク管
理の徹底と利益増大のバランスを考えましょう。学習教材としては野川氏のビデオセミ
ナー「RMG短期売買入門」が最適です。

◆トレードスタイル:短期売買と長期トレンドフォロー両方が向いています。


まぁ、ブログのネタとして・・
質問項目のなかには、ちょっと疑問に思うようなものもあります。
広告が入ってるかな~?

なんにしろ、ネタ、パクリました!
もしcatuさんがこれを読んでいたら、どうかご勘弁を。

catuさんのブログは書き味さわやかで、プロの物書きさんのような読みやすさ。
なんとなくコメントが出来ないで、ただ拝見するのみであります。
いろいろタメになる話題が豊富で面白いですよ。


今日も長くなりますが、「ドルコスト平均法」という投資法があります。
説明は省きますが、これの弱点は相場が長期下降トレンドに入った場合には通用しないというところ。
この弱点を克服すれば、素晴らしい投資法であることは確実です。
お正月にはこの「ドルコスト平均法」と「0ポイント両建て法」を検証して、システムトレードの構築を目指します。
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エニアグラミストさん!nishiさん!コメントありがとうございます。

そうですね~。為替に関してはダウン↓してます。
ドル円は110円を目指すにしても、数ヶ月の期間が必要でしょうし、売りが得意のユーロドルは上昇トレンドの真っ最中。
カナダドル円はいったんの底は乖離計算で当てたものの、中期的な見通しが不透明。
大好きなNZドルも含めて、思わずワクワクするような相場が来ないんです。
今後そんな相場が来たら、きっとまたのめり込むんじゃないでしょうか。

木村佳子さんは、マネーパートナーズの口座開設後に送られてきたハウツーFX的な本にコメントが掲載されていたので読みました。
あの方、FPもテクニカルアナリストも最上級資格をお持ちなんですね!
HPからブログまで拝見しました。言葉に重みがある、聡明な方だと思います。

nishiさんのWEBセミナー、申し込みしましたよ!
投資スタンスは本当に千差万別ということで、塩漬けに関する考え方も千差万別ということでしょうか。
含み損がストレスでないのであれば、それは塩漬けではないのかもしれません。
立派な外貨資産ですからね。
私は含み損がすっごいストレスになりますが。(笑)


http://blog.livedoor.jp/asset_station/archives/50753441.html

日記タイトルの「金融商品の税率をすべて10%にする」ことを提言する中原圭介さんのブログ。
ものすごく同感なのでリンクをはっておきます。
この方の考え方にはいつも共感すると共に、たいへん尊敬しています。
この人がFPだったからこそ、私はFPという資格を知ったわけでもあります。
ただ有料メルマガはどうかと思うんですが・・・

ちなみにカテゴリーのおすすめ本にはこの人の著書を紹介しています。


昨日の株式システムトレードの結果

2362 夢真ホールディングス 139円→139円

買値で撤退でした。
で、今日の終値は128円ですか!
今週もまだイケそうですね。

実家はADSLの無線LAN回線が1つ空いているのですが、どういうわけか、

ルーターの半径2メートル以内でないと通信できないのです・・

めんどくさいので父のPCを間借りしていますが、なんといっても今は年賀状シーズン。
住所の打ち込みでなかなか空かないので、更新は不定期になっております。
そして相場チェックも不定期になっております。
でも、そこそこの成績は残せそうです。

あとひとつ!
たまに私のことを「株や為替に詳しい」と評される方がいらっしゃいますが、それはちょっと違います。
こんなブログをやっているのでそう思われるかもしれませんが、私の知識はおそらく一般的な個人投資家を下回るものであると思います。
私はほぼ100%、ローソク足と移動平均線のみで売買判断をしています。
それプラス、テクニカル指標やファンダメンタルズ、世間の風聞のチェックを少々するだけです。
なので、決して詳しいわけではないのです。

FP3級の教科書でPER・PBRの算出方法を見て、「へ~」と思ったくらいですから~。
最近ちょっと、ファンダの勉強をFPの勉強と並行してしなきゃな、と思うのでありました。
ニュートン力学の応用法
2006-10-12 Thu
04:15
レレさん!airenairenさん!コメントありがとうございます。

airenairenさん、風邪が治って良かったです!
あまりに長いので深刻な病気なのか?と心配しましたよ。

レレさん、4287ジャストプランニングについてですが、ちょうど今新興市場の暴落場面なので、そろそろ株についても書こうかと思っていたところです。

実はこれ、ものすご~く簡単なのです。
とはいっても文章で説明するのはとても難しいので、とにかく書きまくりますから、その中からなんとか汲み取って頂ければ幸いです。

計算に必要なのは、対象銘柄の過去の安値~高値、高値~安値の値幅数値です。
ジャストプランニングの予想で使用した数値は月足でのものなのですが、ここ数ヶ月株から離れていたので勘が取り戻せません。(泣)
注目銘柄の底値予想をし終わった時点できれいさっぱり忘れていたので、いったいどの数値をどういう理由で選択したのかが解らないので、理論のみ書く事にします。

まず、基本知識として、上昇期間より下落期間の方が長いという事。
これを前提として月足チャートを見た場合、過去の安値~過去の高値をY1、過去の高値~次の過去の安値Y2として、これで1つの山ができます。
それから今回の山の基点となる安値~高値(これは58万3千円です)をY3、高値~予想安値までを X とします。
これを、Y1:Y2=Y3:X の式に当てはめてXを求めると、これから来るであろう底値が解るわけです。
残念ながら583000円以外の数値はどれを選択したのか憶えていないんです・・・
JPは上場からそんなに長いわけではないので、安値~高値ではなく過去に相場をリードした主要新興銘柄のチャートから、日付で選択した可能性もあるような・・・
色々試してみましたが、どうしても見つからない。
JPの過去の数値を単純に使用すると13万円が底となってしまうんですよね。

そんなわけで、銘柄ごとに上げ下げの法則数値というのがあって、この計算方法では正比例するというわけです。
上げが大きければ、下げもまた大きい。
山高ければ、谷深し、ということです。
ただ、これがやっかいなことにファンダメンタルズによって誤差が生じ、例えばIRで大幅下方修正が出され、予想された底値を一気に割り込む場合があります。
その逆もあって、4766サイボウズのように上方修正や一部格上げで相場が変わってしまうこともあります。
そのサイボウズは下方修正が新たに出され、なんとも難しい展開ですが、全体相場に従えばボックス相場にあるといえ、日経平均が18000円を破るまでは継続と私は考えています。

月足を選択したのはダマシを避けるためで、上記のようなIR等、他外部要因からの影響を避けて計算するためです。
日足はこれにものすごく影響を受けます。
日中足はあまり影響を受けないともいえるので、私はデイトレに力学を使用していました。
デイトレには上記の方法以外に反比例の法則計算というのが便利なのですが、ご要望があればまた後日書きます。
って書いてるそばからJPにでましたよ。自己株取得ですって。
市場がどこまで反応するのか見てみない事にはわかりませんが。


新興市場の大底はおそらく今回迎えるものが一番底、12月から1月にかけては大きく上昇、大いに騒がれ、そしてまた今回の底値あたりまで下落し(2番底)、来年半ばから本格上昇トレンドに入るのではないかと思います。

日経平均は一応ボックストレンドのつもりですが、現在かなり底堅く推移しているので、ひょっとするとこのまま上昇トレンド入り、新興も後追いするかも!?とも考えているのです。
その場合でも18000円付近で一度押し返されるでしょうから、その押し目買いからのエントリーがねらい目です。

以上、あくまで私個人の相場予想です。あまり信用なさらずに。
あまり参考にならなかったかもしれませんが、色々研究してみると新たな法則を見つける事が出来るかもしれません。
あと、私が力学を勉強するきっかけとなったのは、株の助さんとラブウィスキーさんの対談記事です。
ラブウィスキーさんはHPでテキストを販売しています。
確か10万円だったと思います。私は独自でやってしまったので内容は知りません。
http://www.lovewhisky.com
どうしても必要!であれば仕方ないですが、私のブログの情報も含め、他人の相場予想や理論は絶対とはいえません。
投資は簡単でもあり、難解でもあります。


為替ですが、狙っている売り建てはドル/円のみとなりました。
25日線からの乖離が約2円ほどありますし、失敗した時のリスクも一番少なそうです。
あと、カナダドル/円ロングもやりたいんですが、現在25日線付近でのもみ合い、下抜けの危険もあるわけで、買いサインが現れるまでは待つ事にします。
有料情報について
2006-10-03 Tue
05:57
よく有料情報サイトで、推奨銘柄などが紹介されています。
これについて常々思っているのですが、有料情報というのは信頼性に欠ける、という事があります。

まず1つに、その情報発信者が投資で儲かっているのならば、情報を有料化する必要は無いのではないか?という事。
投資でうまくいっていないので、有料情報で穴埋めしようとしているのではないかと勘ぐってしまうのです。
ただ、市場の流動性の事を考えると、影響力のある発信者が無料で情報を垂れ流した場合、相場が成り立たなくなってしまうため、有料化で受信者を絞っているとも考えられます。
でもそうすると、情報を得られるのは料金を支払うことのできる、投資でうまくいっている人たちだけで、料金を支払うこともできず苦しんでいる、本当に情報が必要な人は受けとることが出来ません。
結局は、営利目的の情報発信に他ならないのです。

2つめに、有料である以上、その情報は100%確たる物でなければならないという事。
有料情報を発信しておいて、「投資は自己責任です」と注釈を加えるのは無責任だと思います。
料金を受けとる以上、責任は生じます。情報の受信者が損害を被った場合、賠償に応じる覚悟が必要だと思います。
それが出来ないのなら、その情報に自信が無いという事であり、自信が無い情報を発信しているという事は問題です。
もし東京に大地震が発生した場合、どう相場が反応するか、そしてその後の展開は、そんな事がわかる人など存在しないはず。
確たる情報など存在しないのです。


以上、2つの点が私の不満となっています。
私が尊敬するある投資家の方も、有料メールマガジンを始めてしまったため、最近はいまいち信用できなくなりました。
お金持ちのために情報を発信し、ブログを見に来ている本当に困っている人たちは置き去りにされています。
これは営利目的以外の何者でもありません。
投資手法のアドバイスやカウンセリング、セミナー等ならいくらかの料金を取ってもいいでしょうが、たかが情報に料金を設定するのはどうかと思います。
たとえそれが良く当たる情報だとしてもです。

とはいえ、考え方は人それぞれ、上記はあくまで私個人の意見です。

人の情報に頼る場合は、良く考え吟味してからにしたいものです。


米ドル/円、昨日の始値で捌いちゃいましたが、その後短観の下げもなんのその、ぐんぐん伸びていきました。
airenairenさんの予想がぴたり!う~ん、すごい。
やっぱり私は日足で大雑把な予想しか当たらない。
夜半から米ドルは下げたので、水曜日あたりが買いどきかな?と思っています。
上か?下か?
2006-08-29 Tue
06:45
まず、外国為替相場ですが、月曜には特に大きな動きはなく、今日火曜日も経済指標発表スケジュールはスカスカなので、あまり手を出すところがないですね。
で、朝チャートをチェックしたら、カナダドルが日足で陰線で引けていました。
最近の円安傾向をみていると、ここから一気に↓となるかはわかりませんが、高値圏での売りサインなので、
105.47円で打診売りをしてみました。
105.75円、106円にも指し値を置いています。


私はチャートで投資をする「チャーチスト」です。
チャートとは、プライスの上下動に時間軸を加えたグラフのようなものです。

大切なのは、時間軸です。
価格変動がどうこうよりも、時間軸に注目すると、理解が深まるかもしれません。

先日服の袖詰めをお願いしに、服のリペアショップに行ってきました。
そこのご夫婦は投資に大変関心があり、もっぱら投資信託を買っているとのこと。
でも今はすべて現金にしており、いくら調べても現在好成績をおさめているファンドがないと嘆いておられました。

ファンドは顧客から資金を託されれば、